【ご注意】
PCからの操作にはユーティリティーソフトウェア[Box Center]をご使用ください。
弊社ホームページの各製品ページ、または、
ダウンロードページ(https://www.mediaedge.co.jp/support/download/driver/)より入手できます。
BoxCenter、およびUpload firmwareツールを同時にまたは複数起動しないでください、正しく動作しません。
別モデル・シリーズのファームウェアを書込んだ場合は動作しません。
この場合は正しいファームウェアを再度書込むことで正常動作します。
[VPC-SH5STDファーム更新履歴]
FW3.1.0.6 (2024/5/21リリース)
HDMI TXマイナーチェンジ対応
FW3.1.0.5 (2023/10/3リリース)
初回リリース
【ご注意】
PCからの操作にはユーティリティーソフトウェア[Box Center]をご使用ください。
別シリーズのファームウェアを書込んだ場合は動作しません。この場合は正しいファームウェアを書込むことで正常動作します。
【VPC-SH3STDファーム更新履歴】
FW0.1.0.6 (2018/4/19リリース)
HDMI出力のカラースペース設定をBoxCenterで変更しても電源を一度切るとYCbCr422となってしまう不具合を修正。
FW0.1.0.4 (2017/9/6リリース)
初回リリース
【ご注意】
BoxCenterProに対応しているのは4K製品とVPC-WX5EAです。
5シリーズ(4K非対応のVideoProコンバータシリーズ)の製品は、VPC-WX5EAを除き、BoxCenterProに対応しておりませんが、
今後順次対応します。
未対応製品は従来のBoxCenterをご利用下さい。
未対応製品を接続した場合には警告画面が表示されます。
操作方法は各製品のマニュアルを参照ください。
BoxCenterProは同時に複数起動しないでください。また従来のBoxCenterやUpdate Firmware.exeと同時に起動しないでください。 同時に起動している場合、正常動作しないことがあります。
【ご使用方法】
- BoxCenterProを弊社ホームページよりダウンロードします。
次のURLにて製品を選んで頂き、各製品ページのダウンロードからBoxCenterProを入手頂くことができます。
https://www.mediaedge.co.jp/product/list/videopro - ダウンロードしたZipファイルを解凍しファイル中のBoxCenterPro_x.x.x.xおよびBOXSDK.dllをWindows上の同じディレクトリに置きます。
※x.x.x.xはバージョン番号です。 - VideoPro4Kの電源を入れた後にPCとUSBケーブルにて接続します。
※VideoPro4KをコントロールモードをDIPSWにて事前に設定しておきます。
詳細は各製品のマニュアルを参照ください。 - BoxCenterPro_x.x.x.x.exeをダブルクリックして起動します。操作画面が立ち上がります。
※VideoPro4Kを認識しない場合は、BoxCenterProを一度閉じて頂き、再度手順に従ってください。
※VideoPro4Kを追加接続した場合は、一旦すべてのBoxCenterProを閉じてから使用してください。
※警告画面が出る場合、対象出たいモデルが接続されていると思われれますので接続している機種をご確認ください。
※BoxCenterProがクラッシュして接続されていたVideoPro4Kのみ検出しなくなった場合は、接続されているすべてのVideoPro4Kの電源を一度切り、PCを再起動をお試しください。
【BoxCenter更新履歴】
Ver.1.0.8.3 (2026/06/01リリース)
VPUC-HS1 (4Kスケーリングモデル)に対応
Ver.1.0.7.2 (2025/08/29リリース)
VPC-WX5EAに対応
Ver.1.0.6.1 (2024/8/26リリース)
VPUC-SH1 (4Kスケーリングモデル)に対応
Ver.1.0.3.1 (2022/11/15リリース)
初回リリース(VideoPro4Kシリーズ4機種対応)
【ご注意】
VideoPro 1/2/3/5シリーズ全製品共通です。
VideoPro 4Kには対応していません。(VideoPro 4KにはBoxCenterProをご利用ください)
操作方法は各製品のマニュアルを参照ください。
Windows XP, Windows Vista, Windows 7, Windows 10, Windows 11対応
【ご使用方法】
- BoxCenter(USB).exeおよびBOXSDK.dllをWindows上の同じディレクトリに置きます。
- VideoProの電源を入れた後にPCとUSBケーブルにて接続します。
- BoxCenter.exeをダブルクリックして起動します。
操作画面が立ち上がります。※VideoProを認識しない場合は、BoxCenterを一度閉じて頂き、再度手順に従ってください。
・対応動作環境 : WindowsXP/Windows Vista/Windows7/Windows8/Windows10/Windows11
【BoxCenter更新履歴】
Ver.1.1.1.2 (2024/4/1リリース)
VPC-HS2EA FW0117以降対応(XLR +4dBu追加、その他修正)
Ver.1.1.0.6(2023/10/3リリース)
VPC-SH5STDに対応
VPC-HS5STDに対応
VPC-HS5に対応
VPC-MX5に対応
VPC-HS2EA Informationページ表示情報追加
Ver.1.1.0.4(2023/9/7リリース)
VPC-SH5に対応
Ver.1.0.7.2(2018/5/29リリース)
VideoPro 3シリーズ、2シリーズおよび1シリーズに対応 (VPS-SS1を除く)
3シリーズ
VPC-SH3, VPC-SH3STD, VPC-HS3, VPC-HS3STD
2シリーズ
VPC-SH2, VPC-SH2STD, VPC-HS2, VPC-HS2STD, VPC-MX1, VPC-DX1, VPC-HH1, VPC-FS2H, VPCG-SS1, VPC-HS2EA, VPS-SS2, VPM-H2, VPM-S2
1シリーズ
VPC-SH1, VPC-SH1STD, VPC-HS1, VPC-HS1STD, VPC-FS1H, VPM-H1, VPM-S1
※VPS-SS1はBoxCenter Ver.1.0.0.25をご使用ください。
※各製品は最新のファームウェアであることをご確認下さい(当社HPよりダウンロード頂けます)。
稀にBoxCenterがクラッシュした場合に開いていたVideoProを検出しなくなる不具合(再起動しても検出されない)の対策
※検出しなくなった場合は、接続されているすべてのVideoProの電源を一度切り、PCを再起動させてからご使用下さい。
※VideoProを追加接続した場合は、一旦すべてのBoxCenterを閉じてから使用してください。
DX1のInformationページのSDI入力が3G-SDI入力の場合にマッピングフォーマットの表示(3GA(Level A)または3GB-DL(Level B Dual Link))を追加
DX1のInformationページのアスペクト比表示にてPan Scan 16:9, Pan Scan 4:3選択時にFull Screenと表示される不具合を修正
MX1のImage Adjustページにコメントを追加
Ver.1.0.6.8 (2018/4/19リリース)
HS3STD, HS3のVideo ページに Color Up filterを追加 (詳細は各製品の最新マニュアルをご参照ください)
HS3STD, HS3のInfomation ページにHDCP入力がある場合にHDCPと表示する機能を追加
VPC-MX1のAudioページに空白ページが存在するの削除
BoxCenterを同時に立ち上げに対応(ベータ機能)
BoxCenterを複数立ち上げることにより、2台以上のVideoProの同時検出が可能となりました。
VideoProの検出順序は指定できずBoxCenterが自動で行います。
VideoPro 3シリーズ、2シリーズ全機種に対応(VPS-SS2は除く)
Ver.1.0.5.9(2017/9/6リリース)
初回リリース
Windows PCにインストールしてUSDPシリーズ、Decoder/Decoder EX、LEBシリーズを検出するツールです。
【動作確認済みOS】
Windows 11 Home/Pro 64bit (version 23H2)
Windows 10 Home/Pro 64bit (version 22H2)
Windows Server 2022 Standard 64bit (version 21H2)
Windows Server 2019 Standard 64bit (version 1809)
動画・静止画を簡単登録、ループ再生するアプリケーションです。
【対応OS】
Microsoft Windows 11 (Home/Pro、64bit)
Microsoft Windows 10 (Home/Pro、64bit)
Microsoft Windows 8 (無印/Pro/Enterprise、32bit/64bit)
Microsoft Windows 7 (Home Premium/Professional/Enterprise/Ultimate、32bit/64bit) SP1